こんにちは、管理人です。

 

今日のお昼も会社で

「豊田真由子議員の謝罪会見」

が流れてました。

 


引用元

 

昨日も見てたんですが、謝罪の態度や方向性について、管理人の同僚からもたくさんのツッコミがあったんで、管理人の意見と世間での言われようをチェックしていこうと思います。

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「謝罪態度に反省なし」との声が多数・・・

 

既に大手のテレビ局が、YouTubeなどにアップされてますが、再度見てみてやはり疑問に感じてしまう部分が大きいです。

 

 

頭は下げてるものの、被害者や国民が期待してたのとは違う気がするし、「謝罪会見中に笑顔」っていうのは、頂けないですね(^o^;

 

パワハラをした秘書の方にもうちょっときちんとした謝罪があってよい気がするし、被害者としてはこれでは納得出来ないんじゃないかっていうのが、正直な意見です。

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「嘘泣き」、「演技」って声が出てくるのはわかるかも・・・

 

あと多いのは、「泣いたシーン」「暴言が始めて」っていうことに対するツッコミですね。

 

こんなこと言いたくないけど、泣いてるのは演技じゃないとしても、その感情は

「被害者に対する申し訳なさ」

ではなく、

「追い詰められた可哀想な自分」

を思ってのことって感じはたしかにすごくあるし、録音のあの声を聞けば、日々そういうパワハラがあったのは明らかですからね^^;

 

みんな厳しいこと言うし、管理人も今日は厳し目に書いちゃってしまってますが、そういう「嘘泣き」とか「演技」って感じるほうが、申し訳ないけど自然な気もしてしまいます・・・。

 

精神異常や性格上の問題を指摘する声も多数

 

そして、世論を見てみると、これが単なるパワハラではなく

  • 精神異常
  • 精神疾患
  • 二重人格

等の、「性格上の病気(問題ではなく)」を指摘する声も多数あります。

 


引用元

 

新しく出てきた録音とかを聞いてみても、まるで何年か前にブレイクした「にしおかすみこさん」ばりの勢いを感じますw

 

管理人
でまた、声もそっくりなんですよねw

 

しかも、にしおかすみこさんお場合は「ネタ」でやってるわけですが、豊田真由子議員の場合ガチですからね^^;

 

単なる「パワハラ」の域を超えてる感はすごくあるし、「性格上の問題」ってより、そういう生まれ持った人格とか精神上の疾患を疑ってしまう気持ちはよくわかります。

 

実は「うつ病」と病名を診断もされてるっていう・・・

坊や
豊田真由子議員ってガチで病気なんだろうか?

って思い、確認もしてみたところ・・・

臨床心理士の矢幡氏は「報道内容を見る限りですが…」と前置きした上で「サディスティックパーソナリティ障害の疑いがあります」。SPDと略されるこの病気は、簡単に言ってしまえば「他人の痛みや苦しみが快感になる」いわゆる超ドS的な人格障害だ。
引用元

少し前の報道で、上記の「サディスティックパーソナリティ障害」っていう病名を発見!

 

その後「措置入院」が行われ、

  • 躁鬱病(そううつびょう)
  • 境界性パーソナリティ障害
  • 反社会性パーソナリティ障害
  • 自己愛性パーソナリティ障害

などとの診断もされてます。

 

う~ん、彼女が選挙で再び選ばれることはないだろうけど、うつはともかく「パーソナリティ障害」(人格上の障害)がある人が、国を引っ張る議員をやっていいのかなっていう点には、疑問を感じてしまいます。

 


引用元

生年月日 1974年10月10日(42歳)
出生地 千葉県
出身校 東京大学法学部卒業
ハーバード大学大学院修了
前職 厚生労働省老健局課長補佐
所属政党 (自由民主党→)
無所属
称号 修士(ハーバード大学・2002年)
引用元

 

普段から、デフォルトで割と「攻撃的」な表情をしてる女性ではありますが、黙ってると美人だし、それに学歴とか見てみてもほんと華々しいですからね^^

 

今回の一連の不祥事が残念でなりません。

 

管理人
東大からのハーバードとか、頭の良さはヤバイですねw

 

「勉強はできるけど、人の気持がわからない」

っていう、優等生にありがちなパターンが極端な人って捉え方もできますが、きちんとした謝罪をした上で、政界から退くなどしていただきたいところです。